COLUMN

2019.04.08

《新社会人》ついにリンクルに入社!この1週間、どうだった??(T.Kくん)

みなさんこんにちは!
リンクル新卒のT・Kです|д゚)

リンクルに入社してはや1週間が過ぎました。
この1週間をふりかえれば、とてもとても密度の濃い1週間だったなと思います。

 

今回のコラムでは、リンクルに入社するってどんな感じだろう?
と気になっているあなたに向けて、
僕がリンクルに入社してから感じたことをありのまま書かせていただきます。

入社してまず初めに感じたことは、
社会人と学生では時間の流れるスピードが圧倒的に違うということです。

 

どれぐらい違うかっていわれると、難しいのですが、わかりやすくいうと、
会社は「精神と時の部屋(※)」だと感じています(笑)
※精神と時の部屋とは、『ドラ〇ンボール』に登場する、
神の神殿最下層にある修行部屋のこと。外での1日が、この部屋の中では1年に該当する。

 

だからこそ、社会人は「時間を有効に使うこと」がとても重要になります。
学生時代であれば、のほほんと毎日を過ごしていても、
大学4年生の秋くらいから本気で卒業論文を書き始めれば、
みんな一緒に卒業することができます(T・K調べ)。

 

だけど、社会人は違います。
スタートを切る瞬間はおのおの違うし、
「本気でやってやろう」と決めたその日があなたにとっての社会人スタートです。

 

これを読んでいる就活生のあなたに、先輩からのアドバイスを一つ伝えておくと、
「就活生も同じだよ」ということです。

つまり、就活も「本気で内定をとりにいこう!」と決めて
動き出したその日がスタートです。

 

社会人として過ごしていると、タイムイズマネー(※)という言葉は、
言いえて妙だなとつくづく思うのですが、同じ時間を過ごしていても、
その使い方次第で大きく結果は変わってくるなと感じます。
※ベンジャミン・フランクリンが1748年に若い社会人向けにしたアドバイスが語源。

 

刹那に過ぎる時の流れの中で、何を学び、どう自分の武器として身に付け、
またそれをどのように活かしていくのか。

そんなことを考えながら日々熱狂しながら過ごしています。

 

なんかものすごく熱い話になってしまいましたね(笑)
僕は自称「熱狂するプロ1年目」と言っているくらい、
スイッチが入るとすぐ熱くなってしまうタイプです。(笑)

 

このコラムを読んでおもしろいな、話を聞きたいなと思ったあなたは
リンクルにとても向いていると思います。

ぜひ、説明会に足を運んでみてください。
お待ちしております。

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