COLUMN

2018.11.13

【沖縄内定式】300%成長の秘訣は〇〇!リンクルの裏側とは!?(内定者S.Kくん)

みなさんこんにちは!リンクル19卒内定者のS.Kです!

 

突然ですが、みなさんはベンチャー企業にはどんなイメージを持っていますか??

「成長」というイメージがある人もいるのではないでしょか?

 

今回はぼくが沖縄内定式で感じた、リンクルの「成長」の秘訣について、お伝えします!

 

ぼくは先日、二泊三日の沖縄内定式に参加してきました!

 

沖縄旅行では、リンクルメンバー全員で沖縄観光、

内定者同士での自由行動、内定式などいろんなイベントが盛りだくさんです!

 

その中でも僕が一番印象に残っているのは、社員表彰式でした!

 

二日目の午前10時から、余興を終えた後に、社員総会、表彰式、

内定式という流れで行われました。

 

(余興については以前のコラム

「【沖縄内定式】え、内定式にブルゾンち◯み??」にて掲載しています!(笑)

オフモードのリンクルの雰囲気もわかると思うのでぜひご覧ください!)

 

社員総会では、川崎社長が今までのリンクルの歴史を振り返っていきながら、

説明会だけでは知ることができなかった詳しい業績の推移、過去の売り上げ、

会社に対する想い、今後の目標について知ることができました。

 

そしてその後の表彰式では、年間を通して、

それぞれの賞にふさわしい活躍をしたと評価された人に対して、

川崎社長から直々に表彰状が渡されました。

 

新人賞、成長賞、社長賞、年間MVP等、さまざまな賞がありました。

 

受賞者の発表の瞬間だけは、

それまでの明るい雰囲気から一転して緊張感が漂っていたのを覚えています。

 

それもそのはず。一年間の努力が明確な形として評価される場なのですから。

受賞後に思わず涙を浮かべている方もいました。

 

受賞した社員さんのお話を聞く中で、それぞれがいろいろな目標をもって、

一年間努力されていたんだなと、うかがい知ることができました。

 

また、それと同時にリンクルの社員さん全員に共通しているなと感じることがありました。

それは、

 

「まだまだ現状に満足していない」

「いつでも助け合える周りのリンクルメンバーに感謝をしている」

 

ということ。

 

どれだけ良い成果を収めても現状に満足しない向上心を持った人が多くいること、

切磋琢磨しあいながらもお互いを助け合える環境があること。

 

それがリンクルという組織が成長し続けられる大きな理由なんだなと感じました。

 

三日間の内定式を通して一気に仲良くなれた内定者のみんな。

 

話をする中で、たどってきた過去は違えど、

みんなそれぞれアツい想いを持っている人たちなんだなと感じました。

 

表彰式を終えて、来年は自分があの場に立ちたいと思ったのは僕だけではないでしょう。

 

また、前日の夜に川崎社長から印象的なお話がありました

「新社会人にとって、4月1日はみんな一緒なわけではない。

インターンに参加した時点で、もうその人にとっての4月1日は終わっていて、

成長したいなら誰でも早くスタートを切ることはできる。」

 

これは、僕ら内定者だけにあてはまる話でしょうか?

3月1日を待たずしても、誰でも就活のスタートを切ることはできて、

すでにそうしている人、

そうしたいと思っている人がこのコラムを読んでくれているのだと思います。

 

リンクルでは随時説明会を開催しています。

リンクルに興味を持ってくれた方はぜひ参加してみてください!お待ちしています!

 

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